何のために働くのか?本気で考えれば自由に1歩近づきます

 

 

何のために働くのか?

 

 

お金のため?

 

 

『そりゃそうだろ!』

 

 

と一瞬で頭によぎったあなたは、

 

 

『何のために働くのか?』

 

 

一生、この疑問を引きずりながら生きていくことになるかもしれません。

 

 

 

 

結局、僕たちは何のために働くのか?

 

 

現在、世の中の9割の人がサラリーマンとして生きています。

 

 

そして、その中のほとんどの人が、

 

 

『何のために働くのか?』

 

 

『もっと自由が欲しい!』

 

 

と嘆いています。

 

 

なぜ日本中に、現状に満足できない人たちが溢れかえっているか、そのメカニズムを考えたことはありますか?

 

 

答えはこうです。

 

 

本当は働かずにやりたいことだけをやって生きていきたい

でも世の中の仕組み上、お金がないと生きていけない

お金をもらう方法はサラリーマンになることしか知らない

時間を拘束された挙句、少ない給料しかもらえない

やりたいことも満足にできず自由が搾取され続ける

何のために働くのかわからない

 

 

本当は誰もが自分のが望む人生を生きることを望んでいるはずです。

 

 

しかし、社会の仕組みと国や学校からの教育により、サラリーマンになることを余儀なくされた結果、

 

 

何のために働くのかわからなくなる人が量産されていったのです。

 

 

僕たちの人生は、生活費のために生きるのではなく、自分が望む人生を実現するために生きることが、本来の目的だったはずです。

 

 

何のために働くのか以前に、そもそも仕事って何?

 

 

ここで、少し根本に返って考えてみましょう。

 

 

何のために働くのか以前に、そもそも仕事って何ですか?

 

 

時代をさかのぼってお話しますね。

 

 

  1. ものが何もなかった時代、人々はいい暮らしをするために便利なものを作って、それを売る仕組みを作った
  2. そして、その仕組みが世の中に広がっていった(人々はその仕組みを会社と呼んだ)
  3. いいものを作り、儲かる会社が多い国ほど豊かになっていった
  4. 国や会社のトップは自分たちが存続するためには、従順な従業員が必要だと考えた。
  5. 国は学校というサラリーマン製造工場を作り、徹底的に価値観教育をした。
  6. その結果、サラリーマンしか生きる方法を知らない人たちが量産された。

 

 

少し通り過ぎた感がありますが、

 

 

世の中はいろんな仕事により成り立っています。

 

 

こうして僕たちは世の中をよくするための仕組みの一部としてサラリーマンをしているわけですね。

 

 

何のために働くのかを語る上でお金の話は切り離せない

 

 

先ほどの話に戻りますが、いいものを作ってそれを買ったり売ったりする時に、価値を共通認識できるものが必要となったんですね。

 

 

そのツールとしてお金という概念が作られたわけです。

 

 

誰かが、ただの紙切れや金属に価値を持たせようと決めたんですね。

 

 

僕たちは、お金自体に価値があるような気がして、紙切れや金属を集めることに必死になってしまう時がありますが、

 

 

その向こう側に価値があるということを忘れてはいけませんね。

 

 

サラリーマンは何のために働くのか?

 

 

ここで、改めてサラリーマンの生活を思い出してみてください。

 

 

  • 平日:朝から晩まで会社に時間を拘束され、やりたくない仕事をする
  • 休日:月曜からの仕事に備えるか、支障が出ない範囲で行動する

 

 

この繰り返しですよね?

 

 

しかも、毎日毎日、貴重な時間を会社に捧げた挙句にもらえる給料は、

 

 

毎月をやっと食いつなげるほどのお金です。

 

 

これでは何のために働くのかわからなくなって当然ですよね。

 

 

しまいには何のために生きているのかわからなくなることだってあります。

 

 

サラリーマン人生を続けると、自分が本当にやりたいこともできずに、ただ生活費を稼ぐためだけに生きることになってしまいます。

 

 

サラリーマン人生に疲れているならどうぞ
サラリーマンに疲れたなら不労所得を得て自由になろう!

 

 

僕がサラリーマンをしていて何のために働くのかわからなくなった話

 

 

ここで少し僕の話をさせてください。

 

 

僕は、

 

 

『会社のために頑張れば、会社に貢献すれば、給料も上がるだろう!』

 

 

と考え、身を粉にして働いていた時期がありました。

 

 

多い時には丸二日寝ずに仕事をし続けたこともありますし、約一か月半の間休みなしで、しかも深夜まで残業して働き続けたこともあります。

 

 

そうするうちに、僕に任される仕事量はどんどん増えていきました。

 

 

初めのうちは、

 

 

『任せてもらえたんだから期待に応えたい!』

 

 

その一心で働き続けました。

 

 

横で同僚たちが世間話に花を咲かせている間もとにかく仕事をこなし続けました。

 

 

しかしある時、知ってしまったのです。

 

 

僕が必死に仕事をこなしている間に世間話をしていた同僚の給料と、僕の給料が同じだということを。

 

 

年が近いというだけでもらえるお金は変わらなかったんですね。

 

 

ショックでした。

 

 

僕が必死に残業している間、同僚は自分の趣味を楽しんで、それで給料が同じ!?

 

 

これでよくわかりました。

 

 

誰かに雇われている限り、自分がどれだけ仕事をしても何も変わらないということを。

 

 

むしろ、逆に自分が損をするという信じられない事態が発生してしまうのです。

 

 

サラリーマンの中にはただ座ってれば給料がもらえると考え、ろくに仕事をしない人間も中にはいます。

 

 

僕はそんな考えの人間とはまるで価値観が違うし、一緒に仕事するなんてまっぴらごめんです。

 

 

この一件でサラリーマンをしている自分に疑問を持つようになりました。

 

 

 

 

何のために働くのかわからなくなったサラリーマンの末路

 

 

僕の経験上、サラリーマンをしている限り、自分が生きたい人生を生きることは不可能です。

 

 

同じような毎日を繰り返して、毎月生活できるほどのお金がもらえればそれでいいという人にとっては、サラリーマンほど楽な生き方はないのかもしれません。

 

 

しかし、僕のように悶々として、自分を騙しているかのような感覚で生きている人も多いのではないでしょうか。

 

 

ここまでお読みくださったあなたも僕と同じ価値観の持ち主なのかもしれません。

 

 

サラリーマンをしている限り、

 

 

  • 時間の自由
  • お金の自由
  • 人間関係の自由
  • 住む場所の自由

 

 

この4つの自由を搾取され続けることになります。

 

 

自分のやりたいこともできず、大切な人との時間も満足に過ごせず、

 

 

ただ生活費を稼ぐために、他人の得する仕組みの一部として働き続ける人生。

 

 

定年までこの生活を続けた先に何が待っているか考えてみてください。

 

 

このまま人生が終わっていいはずがありませんよね。

 

 

何のために働くのかより、自分がどう生きたいか

 

 

何のために働くのか?という疑問が湧いてくる時点でまずおかしいと思いませんか?

 

 

僕たちが生まれてきた理由って”働くこと”ではないはずです。

 

 

社会の仕組みや幼い頃からの教育によって、

 

 

生きること=働くこと

 

 

という価値観を植え付けられたに過ぎないんですね。

 

 

本来は誰もが、自分が望む人生を生きたいと思っています。

 

 

僕が生きたい人生は、

 

 

”自分の力で稼ぎ、何にも縛られない本当の自由を生きる”

 

 

僕は、これを実現させるために、パソコン1台で収入を自動化するという方法を選択しました。

 

 

少しのお金をもらうために一生働き続けるのか、たくさんのお金を生みだす資産を作るために少し働くのか

 

 

僕が望む人生を手に入れるには、

 

 

時間を切り売りすることでしかお金が発生しない労働をやめて、

 

 

勝手にお金を生み出してくれる資産を持つことしか方法がありませんでした。

 

 

サラリーマンやバイトのような自分がそこにいなくてはお金が発生しない働き方ではなく、

 

 

自分がいなくてもお金を生みだすことができる仕組みを持つということですね。

 

 

僕はパソコン1台で、収入を自動化し、不労所得の仕組みを構築できるビジネスと出会いました。

 

 

ネットビジネスと聞くと、いかにも怪しい雰囲気満載ですが、

 

 

僕がやっているのは、

 

 

”人に価値を提供し、感謝されながら報酬を頂くことができる”

 

 

まっとうなビジネスです。

 

 

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何のために働くのか?という概念がなくなる人生

 

 

僕がやっているのは、簡単にいうと、自分の知識や経験をお金に換えるビジネスです。

 

 

自分の得意なことや好きなことを仕事にできるんですね。

 

 

そして、ある仕組みを構築すれば収入の自動化が可能です。

 

 

商売道具はパソコン1台だけ。

 

 

考えてみてください。

 

 

自分の得意なことで人に感謝され、お金が勝手に入ってくる生活を。

 

 

その先はもうあなたの思い通りに人生をデザインしてみてください。

 

 

パソコン1台持って世界中を旅しながら生活するのも、

 

 

一日中趣味に没頭するのも、

 

 

大切な人との時間を思いっきり楽しむのも、

 

 

すべてあなたの自由です。

 

 

動き出した先にはあなただけの人生が待っているはずです。

 

 

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